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日本を貶めた10人の売国政治家 (幻冬舎新書)

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日本を貶めた10人の売国政治家 (幻冬舎新書)日本を貶めた10人の売国政治家 (幻冬舎新書)

幻冬舎 刊
発売日 2009-07




売国奴は万死に値する 2009-08-31
各政治家毎の項目に別れている為、とても纏まっていて読みやすい。
そして小林よしのりさんを筆頭に売国政治を痛烈に批判する文章が読んでいて気持ち良い。

日本のメディアでは決して報道される事のない売国の実態がここにある。
政治初心者の入門書としてもオススメ。

こんな国は日本しかない 2009-08-27
素晴らしい本です。
売国政治家をこれほど多く養っている国は、世界で日本しかないでしょう。
本書が広まれば、少しは日本もいい方向に向かうのではないでしょうか。

誰の心を捉えて売れたのか? 2009-08-24
この本はよく売れているんだけど、読んでみるとどういう勢力にとっても都合のいい本じゃないんだよね。朝日、毎日、読売、産経にとってもそうだし、政党なら自民党にとっても民主党にとっても都合がいいわけではない。

どういう経緯でこんなに売れたのか?

排外的な愛国心ではなく、素朴に生まれ故郷の「日本」を愛する人の心を捉えたのかな?「日本という国があまりに虐げられているので、最低限の名誉は守ってやってくれよ」と思う普通の日本人の心を。

考えさせられた 2009-08-23
政治に無関心でいる事は結局、自分に返ってくる。

メディアを鵜呑みにすると結局、自分に返ってくる。

結局、誰が首相になっても同じだと不平不満を

身近にいる誰かにあたっても仕方ないし

今まで、こういう体制を野放しにしていた

国民にも責任があるのではないだろうか?

政治家やマスコミに利用されない為にどうするか?



内容が濃いので1つ1つに対してコメントすることをさけましが

きっと読んだ方それぞれ感想は異なると思います。

その中で自分が何をすべきか考える事が必要だと思いました。

選挙が終わった後に読んでも損はありせん。


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